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ノンアルコール

コカコーラはアルコール飲料の代わりになる大発明だった

年末年始の体調絶不調から、
最近はノンアルビールや
ノンアルグレープサワーを飲むことが多くなりました。

なぜなら、アレルギー性鼻炎の辛さがスカッとするからですし、
350ml飲みきりの炭酸シュワシュワ感が爽快だからです。

でも、ボクの断酒のルーツはコカ・コーラです。
ペプシコーラではないのです。




断酒初期には毎日コカ・コーラを飲み続けた

とにかく断酒初期には、毎日コカ・コーラを
1~2リットルは飲んだでしょう。

ですから、1.5リットルのお徳用ペットボトルが
常備されていました。

TwitterやLINE@のお友達からは、

コーラはやめたほうが良いですよ。
砂糖と身体に悪い成分がたくさん入っているから。

と注意もされていました。
確かに人工甘味料の味覚ですしね。

そんな中、以下の記事を見つけたのです。

[トリビア1]
コカ・コーラを開発したのは薬剤師だった。
[解説]
コカ・コーラは1886年5月8日にジョージア州アトランタで誕生しました。コカ・コーラのシロップを開発したのは、地元の薬剤師ジョン・S・ペンバートン博士。博士はシロップを新製品として売り出すために、近所のジェイコブスファーマシーという薬局にシロップを持ち込みました。そこで町の人々に試飲してもらったところ、「すばらしい」という評価を得たため、ソーダファウンテン(喫茶店のようなところ)で1杯5セントで販売することにしたのです。
ちなみにこの新製品にコカ・コーラと名前を付けたのは、ペンバートン博士のパートナーであり経理係でもあった、フランク・M・ロビンソンです。




コカ・コーラはアルコール飲料の代替大発明だった

これを見て、ボクはウフフと笑っていたのです。

ボクが長い間愛飲してきたコカ・コーラは、
酔わないアルコール飲料の代替ドリンクだったのです。

つまり、薬剤師ジョン・S・ペンバートン博士もまた、
ほっとしたいけど、酩酊するのは身体に悪い
とずっと前から気づいていたのですね。

ピコーンと来たボクは、早速久しぶりに
コカ・コーラの1.5リットルを買って来ました。

グラス一杯のコーラを飲み干して、
プハーッとやると最高の気分です。

もちろんこの記事を読んだ
プラシーボ効果があるでしょう。

でも問題はそこではないのです。

前頭葉がスカッと爽やかになったか?
これが大事なのです。




ピコーンと来たらコーラを飲んで見る

もちろん今までお気に入りの炭酸水を
楽しんでいたあなたは、今までどおり、
お気に入りの炭酸水を楽しんでくださいね。

ただ、せっかくの機会です。
1杯だけ、騙されたと思ってコーラを飲んでみて欲しいのです。

ずっと昔にあなたが思っていた
コーラの印象と違うかも知れないから。

せっかくのノンアルコールライフです。

ピコーンと来たら電光石火のスピードで
行動していきましょう。

今までとは違う景色が待っているから。

ノンアルコールライフ2178

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バブル世代のボク
バブル世代入社の、既に一生分のアルコールを飲み干した男性。 最長6年間の断酒期間を経験するも、 隣の女性の潤んだ瞳とその右手にきらめく 琥珀色の生ビールに心を奪われて、 再び酩酊の世界へ(^^ゞイテテ 2014.02.13から再び断酒を開始した事をきっかけに、 現世では最後になる断酒を決意。 2019年8月5日にノンアルコールライフ2000日達成! 2016.11.21 ノンアルコールライフコミュニティ 始めました。 2017.09.11 アメブロ始めました♪ バブル世代のボクアメブロ 現在ノンアルの素晴らしい日常を満喫中。 ノンアルの女性がもっと増えたらいいなと、 ノンアルのポエマーとして活動中です。 ノンアルコールライフ イズ ビューティフル サイトマップ
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